私がマッチングサービスの利用で気を付けていること

モテ期に入ったような疑似体験ができたのも印象深い

インターネットの世界でもモテないアラサー男子でした : モテ期に入ったような疑似体験ができたのも印象深い : 複数を掛け持ちすればその分で異性と出会える数も増える

どれも最初はお互いに手探りのようなやり取りですが、楽しくないわけがありませんしまるでモテ期に入ったような疑似体験ができたのも印象深いです。
次に自分の写真を掲載する際、なるべく加工はせず雰囲気を大事にするのがポイントです。
最近は携帯電話のカメラアプリが進化し過ぎていて、冗談抜きで別人の顔のように撮影することもできます。
私が実際に待ち合わせをして会った女性の内、3人ほど極端な加工をしている人がいました。
写真ではとてもキレイな人だと思い会ってみると、ガッカリといったパターンです。
これは自分にも同じことが言え、一時期肌や髪の毛がキレイに見えるアプリを使って撮影していました。
ですがいざ現実で会った途端に女性の方が素っ気なくなってしまったこともあり、恐らく加工のせいで容姿のハードルが上がっていたのだろうと後悔したのです。
同時にカメラ目線で顔のアップだけを撮影するのも、あまり良くないポイントだと考えています。
ナルシストのように勘違いされてしまうことがあったり、着ている洋服や場所も一緒に写した方が自分のセンス全般を大まかに知ってもらえるからです。
よって私はマッチングサービスで自分の写真を載せる際、全身が写った遠目の写真を友人や知人に撮影してもらっています。
こうし始めてからは、雰囲気が好きで連絡しましたというメッセージや、この場所はどちらですかというメッセージを女性から送ってもらえるようになりました。
会話のきっかけも作りやすく長続きしやすいため、写真の撮り方も一工夫することをおすすめします。